2月 12 2016

中国人(漢族)の素行

中国人、特に漢族の素行の悪さは何も今に始まったことではない。数百年の昔から変わっていない。別に不思議ではない。シナという土地は今でもそうだが法治国家があった例しがなかったからだ。全てを人が決める人治国家しか存在したことがない。だから民衆に遵法精神などあるはずもないのだ。彼らの価値観は損得だけなのである。それだけ彼らは過酷な歴史を生きてきた。

よく「道徳」は中国から学んだはずだがと首をかしげる日本人がいるが、シナ人は昔から言行不一致が普通なのだ。「嘘をつくな」と言いながら「嘘をつく」のがシナ人だ。もっとも世界中似たり寄ったりである。言行一致が常識なのは実は日本人だけだと言っても過言ではないのだ。他人や他民族には正直であれと言いながら、自分たちは嘘ばかり言ってきたのが白人達の歴史でもある。

昨今中国の経済成長も陰りを見せているが、世界中に飛び出した中国人旅行客があちこちで不評を買っている。我先に降りようとして飛行機の非常ドアを勝手に開けたり、トイレが塞がっていたからと言って子供に機内の通路で大便をさせたり、ファーストクラスに変更しろと脅して暴れたり、とにかく無茶苦茶なことをする漢族が世界中で嫌われているのだ。

日本で少子高齢化が問題視され、移民で補おうとする論も多い。だが日本の文化は世界でも特殊であることをもっと自覚する必要がある。シナ人や朝鮮人を入れすぎると日本文化が壊される。遵法精神のない民族は無法者の集まりだと知らなければ日本が滅ぶことにもなりかねない。現在日本に来る中国人や朝鮮人の中には公徳心がない連中が多く見受けられるのは誰でも知っているだろう。

「交通法規を守らない」「我先に殺到するので順番を守らない」「誰がいようが大声で話す」「食べ物を食べ散らかす」「ゴミを捨てまくる」「道を譲ることなどない」「主張が認められないと激高して暴力に訴える」「公共物を私物化する」これらは彼らにとっては普通のことなのだ。

漢族の生き方は「良いか悪いか」ではない。「損か得か」なのである。東北大震災の際に拾ったお金を交番に届けた日本人の行為は彼らにとっては馬鹿にしか見えないのだ。被災者のためにコンビニの店主が食料を半値で売ったのも、彼らにとっては理解を超えている。そのくらい価値観が違うのだ。努々安易に漢族を日本に入れることのないようにしなければ日本人が漢族になってしまうことを知ることだ。



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Posted 2016年2月12日 by takamasa in category "雑事雑談

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