反日思想の源流

雑事雑談
1970年代、大森勝久は新左翼の理論として太田竜の窮民革命論やアイヌ革命論などの影響を受け、更に梅内恒夫の手記「共産主義者同盟赤軍派より日帝打倒を志すすべての人々へ」が、その理論的形成のきっかけとなった。「反日亡国論」は、単に帝国主義戦争に反対する立場から自国…
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